AMSオンラインカンファレンス 補助金編

更新日:2021年11月21日


https://youtu.be/FN86jIpRYOI


木下:高速に進化する中において、設備投資でしたりとか、様々な技術研修、社員の採用や育成、非常にコスト面でも厳しくなってきてる中におきまして、どのようなかたちで補助金の~を活用できるのかということを~の皆様にお話を伺いながら進めていけたらと思っています。


今回は参加いただいております伊倉社長の方から現場の目線も含めた板金塗装業における補助金、そして助成金のかつようについていろいろとご質問いただきながら進めていけたらと思いますのでぜひよろしくお願いいたします。

それではわたくしからお話させていただきたいと思います。

私今木下さんの方からご紹介ありましたように東京の方で自動車の鈑金塗装業を営んでおります。

うち自体はですね割とその補助金だとか助成金というところにこうアンテナを張ってい て今までの過去もその需給実績があるんですけれどもなかなかこれ我々のその業界全体を見渡したときになかなかこの補助金だとか助成金についてハードルが高い状況が取り組みたいもののハードルが高い状況が今あるというふうに認識をしております

その中なんですけれども今後の自動車その業界っていうものは加速度的にちょっと変化を遂げるという今現状になっておりまして、特にあの車が先進的になっていく、車自体が先進的になっていくというところ流れの中で我々はそれを修理するという技術を提供しなければいけない、今度は技術を提供するために様々なその先進安全先進技術に対した設備投資を改めてしていかなければいけない、あるいは今後まあその車体整備業の日本の総需要が落ち込んでいく流れの中で我々改めてその個社がですね会社としてしてしっかりと体勢を整えていかなければならない、そういう状況に今なっていると思っております。

その流れのなかで補助金もなんかいくつかこう興味があるところうちはまあ申請できてないんですけれどもあの例えばものづくり補助金とか我々の仲間でを申請する会社って多いんですねその流れで言うと最初に出たときに少しちょっと衝撃的だったのが本年度事業再構築あの補助金というものがあると思うんですけれどもここについては我々の業界だとなかなか改めてなんか革新的な事業とかあるいは業体転換みたいなところでなかなかこう考えにくくて事業再構築の概要だけ見るとなかなか我々としては取り組みにハードルが高いような気がしています。

何かそこでこう活用方法があの存在するのかどうかちょっとチェンさんの方からあのご指導いただけたらというふうに思います宜しくお願い致します。


ご質問ありがとうございます。

おっしゃる通りで本当にあの私はですねあの補助金も5年以上携わっておりましてあの現在は

自動車整備の専門のあの補助金への申請代行をやらせていただけるんですけど、

業界見てるとですね、おっしゃる通り特定整備だとかOBD車検だとかやっぱり本当に100年に1度っていう変革期を迎えられてると思うんですけども、やっぱりその中で設備投資では必須になってきますと中で補助金ってなればかなり大きなツールになってくると思うんですね

例えば、アライメント、エーミングで言うと、100万、200万ぐらいですかね、アライメントって言ったらアライメントテスター、アライメントリフトっていうものを一緒に入れるんですけど、一緒に入れるだけで1000万を超えてしまうわけですよ。となると


#休暇

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